YMCAつるみ保育園:ピンクシャツデー月間2月のご報告☆
2月は、ピンクシャツデー月間です。
1月のピンクシャツデーで、子どもたちに書いてもらったピンクの画用紙をTシャツの形に
切りました。
毎日が、ピンクシャツデーということで、保育園をピンク色でいっぱいにしたいと思います。
いろいろな場所に貼らせていただきました。
YMCAつるみ保育園:ピンクシャツデー月間2月のご報告☆
2月は、ピンクシャツデー月間です。
1月のピンクシャツデーで、子どもたちに書いてもらったピンクの画用紙をTシャツの形に
切りました。
毎日が、ピンクシャツデーということで、保育園をピンク色でいっぱいにしたいと思います。
いろいろな場所に貼らせていただきました。
YMCAつるみ保育園:☆ ピンクシャツデーのご報告 ☆
1月27日(水)は、毎月のピンクシャツで―でした。
2月のピンクシャツ月間に向けて、ピンクの画用紙にお絵描きをしてもらいました。
その画用紙をTシャツの形に切って、保育園の廊下に貼って、ピンクシャツ月間を
過ごしていきたいと思います。
年末年始の連休明けの1月4日は、少ない人数でゆったりのスタートとなりました。年末に鼻水が出ていた子どもだちも元気な姿を見せてくれています。
今年度も乳児グループと幼児グループに分かれて礼拝の時をもちました。
共にクランツに明かりを灯し、トーンチャイムの演奏、江口さんのお祈りで始まりました。
乳児グループは『ちいさなうさこちゃん』(うさこちゃんをイエスさまに見立てたお話)という絵本を参考に作った、オリジナル紙芝居でお話しました。途中に、『きらきら星』や讃美歌をふりつけや手話、鈴屋マラカスと共に歌いました。
薄暗い中、ろうそくの明かりをじっと見たり、トーンチャイムのきれいな音色に聞き入ったり、江口さんの「みんながクリスマス礼拝を楽しめますように」というお祈りの様に、クリスマス礼拝ならではの雰囲気を味わいました。
幼児グループは、自分でやりたい役を選んで、生誕劇(ページェント)をしました。讃美歌を歌ったり、少しずつ台詞を覚え、楽しみにしながら皆で作り上げていきました。
YMCAつるみ保育園では通常、クリスマスの時期には、全園児でページェントをしています。そこにいるだけでかわいらしい、小さな星役の赤ちゃんの頃から、大きくなるにつれ、様々な役に憧れを持ち、立派に台詞を言えるまでに成長する子どもたち・・。
1年に1度の、しみじみとした感動と、心に温かな贈りものをくれるクリスマスのひとときを、また皆でもてるといいですね。
後日、DVD販売などを予定しています。保護者の皆さまにはいつもYMCAつるみ保育園にご理解、ご協力いただき感謝いたします。
https://hoiku.yokohamaymca.org/tsurumi/
(つるみ保育園 楠)
12月22日、つるみ保育園では園のおやつとして提供しているものと同じ、卵・小麦粉を米粉の使わないクリスマスクッキーを、お気持ち募金で販売させていただきました。
クリスマス募金と合わせて16,769円の募金となりました事をご報告させていただきます。
又、12月23日には、生麦地域ケアプラザ、鶴見中央地域ケアプラザ、鶴見区内の教会のみなさまと、鶴見駅前にて街頭募金を実施致しました。YMCAつるみ保育園 卒園児キャンプのお知らせ
11月27日(土)に保育園で卒園児1~2年生でキャンプ体験をしました。
久しぶりに会った友だちや保育者もおり、再会を懐かしんでいる様子でした。。
「汽車が無くなってる!」「この砂場新しくなった?」など、
園庭が変わっていることに驚いていました。
園庭でしばらく遊んだあとは、室内に入りキャンプ体験が始まりました。
まずは、お祈りから!
江口さんのお話を真剣に聞き、一緒にお祈りをしました。
言葉は忘れても、お祈りをしていたことを思い出せたひとときだったと思います。
次は、富士山YMCAからビデオレターが届いたのでみんなで観ました。
「ロックマイソウル」「だいこんにんじんかぶら」「がんがん」と懐かしの歌を歌いました。
次に、火はどうやって起こすのかな?という話をしました。
今は簡単に火が着きますが、昔はもっと大変だったことを伝えました。
実物の火起こし器を見て、興味津々の様子。そして、実際に触って、回して体験もしてみました。
「意外と楽しい!けど疲れる…」と火おこしの難しさを知ることができた、いい機会だったと思います。
最後は、楽しみにしていたスモアーズです!
くじ引きをして、3つのグループに分かれて順番に行いました。
みんなお好みの焼き加減でクラッカーに挟んで「美味しい!」と4個も食べている子もいました。
おやつの後は、ホットカルピスやホットレモン、ココアを飲んで一息つき、しばらく、玩具でのんびりと遊びました。
時間になると「もう帰るの?」と寂しそうにする姿もありました。
今年度は集まることができ、子どもたちも素敵な時間を過ごせたと思います。
また、卒園児と楽しめるプログラムを考えていきたいと思います。